【2024年最新版】ワイヤレスイヤホンランキングTOP5!音質のコスパ最高!!

音楽愛好家の皆さん、こんにちは!今日は、2024年におすすめのワイヤレスイヤホンTOP5をご紹介します。

最新技術が詰まったこれらのイヤホンは、あなたの音楽体験を格段に向上させること間違いなしです。

それでは、早速見ていきましょう!

目次

第1位: EarFun Air Pro 3

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そして堂々の第1位は「EarFun Air Pro 3」です!ANC搭載で周囲の騒音を効果的にカットし、音楽に集中できる環境を提供します。

また、バッテリー持続時間も長く、一日中快適に使用することができます。

コスパNO1ワイヤレスイヤホンならこの商品で間違いありません。

購入した経緯です。
以前最初に安くて良い重低音のハイレゾイヤホンがないか探していたところにEarFun Free Pro 3をクチコミで見かけ、購入しました。
そちらも果てなきイヤホン探しの旅を終えようかと思うくらい良かったのですが、あいにくフィット感に乏しく耳にどうねじ込んでもポトポト落としてしまっていました。
色々落とさないように工夫していたのですが耳が痛くなり、以前使っていた別のイヤホン(Anker Soundcore Liverty 4 NC)のフィット性が良かったことを思い出し、それと同じ形状のEarFun製品であるこちらの商品を購入しました。
結果はとても良かったです。
今回はノイキャンやパススルー性能はあまり求めていませんが、取り敢えずアプリのイコライザーで好みの重低音の鳴らし方に辿り着けたので満足です!

Amazon口コミより

第2位: Anker Soundcore Life P3

「Anker Soundcore Life P3」は、その豊かな音色とパワフルなベースで、音楽ファンの心を掴んで離しません。

カラーバリエーションも豊富で、ファッションに合わせて選べるのも魅力の一つです。

久しぶりにイヤホンを購入したが
値段に対してのクオリティに驚いた
個人の好みもあるかもしれないがAirPodsより音は良いと思う(外したら自動停止するなど細かい機能はAirPodsの方が良いが)
操作性やBluetoothの接続、バッテリーなど気になるところもなく大満足です

Amazon口コミより

第3位: AirPods Pro

AirPods Pro(第2世代)は、Appleが提供するワイヤレスイヤホンで、次世代のオーディオ体験を提供しています。以下に詳細をご紹介します。

  • アクティブノイズキャンセリング (ANC): AirPods Proは、最大2倍のノイズキャンセリング性能を持ち、外部の雑音を効果的に低減します。これにより、音楽やポッドキャストに集中できます。
  • 適応型オーディオ: 周囲の状況に合わせて賢くノイズコントロールを調整し、最適な音を提供します。
  • 空間オーディオ: 空間オーディオは、臨場感を驚くほどパーソナルなレベルまで高めます。iPhoneのTrueDepthカメラを使って、あなたの頭の形に合わせてカスタムプロファイルを作成し、全方向から包み込むサウンドを楽しめます。
  • バッテリー駆動時間: 1回の充電で最大6時間の再生が可能で、MagSafe充電ケースを使って合計で最大30時間の再生が楽しめます
  • タッチコントロール: 軸部分から再生機能を操作でき、音量調節や通話中の操作も簡単に行えます。

AirPods Proは、音楽やビデオの再生、通話、さらにはApple Musicの体験も可能です。

第4位: GLIDiC TW-3000R

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「GLIDiC TW-3000R」は、コストパフォーマンスに優れたモデルとして注目を集めています。

クリアな音質と安定した接続性で、多くのユーザーから支持を得ています。

第5位: Anker Soundcore Liberty 4

Ankerの「Soundcore Liberty 4」は、バランスの取れたサウンドと快適な装着感で知られています。

長時間の使用でも耳への負担が少なく、日常使いに最適なモデルです。

2000円くらいの中国製イヤホンを捨て始めてちゃんとしたイヤホン。
購入時はあまり意識しなかったが、CP高すぎなことがわかりました。
何を買ったらわからない、という人がいたたら迷わずこれをおすすめします。そして絶対後悔することはないです。
15000円以下で購入できるのに、LDAC対応です。マルチポイント対応です。外音取り込みできます、ノイズキャンセルもできる(←私はこの機能は使わない)。重低音もそこそこ強めです。そしてケースがコンパクトかつ、ケースからの取り出しもしやすい。

欠点としてはLDAC使うとマルチポイントできないところ。これはもったいない。
そしてとにかくすべてに優等生すぎて、とんがった部分がないこともある。
自分はトランス系をよく聞くので重低音がもっと欲しい。本機に加えSONYやJVCの重低音モデルやBOSEやピヤホンなどを通勤時の気分によって使い分けてる。

Amazon口コミより

最後に

以上が2024年のワイヤレスイヤホンランキングTOP5です。

どのモデルも一長一短がありますが、自分のライフスタイルや好みに合わせて選ぶことが大切です。

最適なワイヤレスイヤホンを見つけて、素晴らしい音楽体験をお楽しみください!

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